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TUGZip日本語化パッチの当て方

海外製アーカイバツールTUGZipの日本語化パッチの当て方です。
と言っても英語で書かれている添付のReadme.txtを読める方はこの解説は必要ありません。ここでは、Readme.txtを簡単に翻訳しているだけです。
説明時のTUGZipバージョンはTUGZip3.2.0.0です。

※(2005/6/28現在)
最新バージョンはTUGZip3.3.0.0ですが、現在対応していないようです。パッチを実行した時、「CRCが一致しません」のエラーが出ます。
ま、3.3.0.0用はあるところにはあるので、「TUGZip 日本語」で探してみて下さい^^)パッチの当て方は大体同じです。

※本体の入手先はこちら>>TUGZip本体

日本語化パッチ

こちらの"Languege"にある「Japanese」をクリックし、日本語化パッチをダウンロードします。>>TUGZip日本語化パッチ

日本語化パッチの当て方

TUGZipをインストール後、以下の手順でパッチを当てます。(当たり前ですが、ダウンロードしたjapanese.zipを解凍しておきます。)
1.japanese.ini をTUGZipがインストールされたフォルダの Languages フォルダにコピーします。(通常//program files/TUGZip/Languages)
  (もし、Languages フォルダが無ければ作成します。)
2.tugzip_patch_jpn.zip を解凍し、出来た2つのファイルをTUGZipのルートフォルダ(通常//program files/TUGZip/)にコピーします。
3.コピーした2つのファイル(tugzip_jp.EXE、tzsfx_jp.EXE)をそれぞれ実行します。
  念の為、TUGZip.exe と TzSFX.exe はバックアップしておきます。
4.TUGZipを起動し、メニューの「オプション」→「設定」から「その他」の「言語」を選択し、言語欄から「Japanese」を選択します。

TUGZipを終了し、再度起動すれば日本語化されています。